2010年07月09日
奄美プラムとりんごで自家製酵母
奄美プラムとりんごで酵母を起こしました
酵母について書かれてるサイトや本を参考にしましたが、結構アバウトです
とりあえず、備忘記録ということで。
●酵母液の作り方
<手順>
・密閉できる瓶を用意し、熱湯を入れ殺菌する。
・果物を水洗いして切っておく。
・瓶がさめたら果物をいれ、砂糖大さじ2とぬるめのお湯を入れる。
・直射日光の当たらない場所へおいておく。
・1日何回か蓋をあけて中を混ぜるとカビにくく、酵母も元気になるらしい。
・泡が勢いよく出てアルコールのような香りがしたら大成功らしい。
※大体3日~7日でできるようです。泡がでなかったりツンとした匂いがしたら失敗らしい。
1日目

2日目…泡がでてきました。

3日目…プラムの方が元気いっぱいです。香りもとってもいい匂い!

泡があまりでなくなったり、元気がないなというときは砂糖を入れてあげればいいらしい。
酵母のエサになるみたい。
できた酵母液は冷蔵庫に。使った分を砂糖やりんごジュースなどのエサを入れればずっと使えるらしい。
この酵母液を使ってパンを発酵させることは可能だけど不安定らしいので、パンを作る前に中種というのを作るらしいので作ってみた。
●中種の作り方
<手順>
・瓶などの入れ物に強力粉と酵母液を1:1(今回は共に30g)で入れてまぜる。
・元の量より2倍になるまで暖かいところで放置。
・2倍にならなくても4時間たったら冷蔵庫へ。
これを3日行います。
匂いが変だったり、発酵してなかったら失敗なのかも。
ただ、1日目は元気なくても2日目3日目には元気に発酵してくれることもあります。
次の日からこれを中種にパンを作れます。
1日目。仕込んだばかりのものです。

↑ちなみに、今回仕込んだ奄美プラムとりんご。
プラムは絶好調だったけど、りんごは元気がなかったのでやり直しました。
市販のりんごでは難しいかなぁ。

酵母について書かれてるサイトや本を参考にしましたが、結構アバウトです

とりあえず、備忘記録ということで。
●酵母液の作り方
<手順>
・密閉できる瓶を用意し、熱湯を入れ殺菌する。
・果物を水洗いして切っておく。
・瓶がさめたら果物をいれ、砂糖大さじ2とぬるめのお湯を入れる。
・直射日光の当たらない場所へおいておく。
・1日何回か蓋をあけて中を混ぜるとカビにくく、酵母も元気になるらしい。
・泡が勢いよく出てアルコールのような香りがしたら大成功らしい。
※大体3日~7日でできるようです。泡がでなかったりツンとした匂いがしたら失敗らしい。
1日目
2日目…泡がでてきました。
3日目…プラムの方が元気いっぱいです。香りもとってもいい匂い!
泡があまりでなくなったり、元気がないなというときは砂糖を入れてあげればいいらしい。
酵母のエサになるみたい。
できた酵母液は冷蔵庫に。使った分を砂糖やりんごジュースなどのエサを入れればずっと使えるらしい。
この酵母液を使ってパンを発酵させることは可能だけど不安定らしいので、パンを作る前に中種というのを作るらしいので作ってみた。
●中種の作り方
<手順>
・瓶などの入れ物に強力粉と酵母液を1:1(今回は共に30g)で入れてまぜる。
・元の量より2倍になるまで暖かいところで放置。
・2倍にならなくても4時間たったら冷蔵庫へ。
これを3日行います。
匂いが変だったり、発酵してなかったら失敗なのかも。
ただ、1日目は元気なくても2日目3日目には元気に発酵してくれることもあります。
次の日からこれを中種にパンを作れます。
1日目。仕込んだばかりのものです。
↑ちなみに、今回仕込んだ奄美プラムとりんご。
プラムは絶好調だったけど、りんごは元気がなかったのでやり直しました。
市販のりんごでは難しいかなぁ。